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研究会7期生の募集

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研究会7期生の募集要項
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プレセミナー

 

 

 

 

あなたは悩める人に光=希望=元気=喜び=笑顔を与えられるセラピストになりたいと思っていますか?施術であれ、音楽であれ、絵画であれ、方法は違えど、それを受ける(聴く・見る)側にとって、「明るくなれる」「元気になれる」これは何ら変わらぬ素晴らしい事だと思います。心からそう思えるあなたは、悩める人々に光を与える人間としての使命を持って生まれてきた存在かも知れません。

 

 

では、セラピストの真の成功 とはなんでしょうか?

 

 

社会人としての模範的な解答なら物心両面の幸せだと思う方が多いと思いますし、決して間違いではないと思います。

しかし、我々が目指しているセラピストとしての真の成功と言えば、

 

 

『ありがとう』

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『ありがとう』をいただいた時の嬉しさは、まさに何事にも代え難いものがあります。

 

マッサージをして気持ちがいいことに対する『ありがとう』

腰痛、肩凝りを楽にしてくれての『ありがとう』

試合まで間に合わないと思っていた症状を治してくれて『ありがとう』

 

決して『ありがとう』に甲乙があるのではなく、どれも素晴らしい『ありがとう』だと思います。

でも、究極は・・・

 

絶えられない苦しみから救ってくれて『ありがとう』

そして命を救ってくれて『ありがとう』

 

治療家として患者様と握手をしてその究極の『ありがとう』が聞けることは最高に幸せなことです。

 

患者に元気を与えるつもりが、実は、患者から元気を頂いている事もよくあるケースなんですよね。

あなたは、不可能を可能にする事によって人を救い、どこに行っても何をしても治らないと諦めている方達に希望の光を与えられるセラピストになってみたいと思いませんか?

 

 

 

NST研究会で学べるテクニックの代表としまして、内臓疾患に対するテクニックがあげられます。

内蔵疾患での一例を上げさせて頂きますと、

アトピーが・・・リウマチが・・・

糖尿病が薬なしで・・・

不妊症が・・・

などなど、数を上げたらきりがありませんが、

 

「えっ、今まで筋肉や骨格が原因と思っていたけど、こんな症状まで内臓のテクニックで治るの・・・?」と、ビックリされるセラピストの方も多数おられます。

 

皆様も何かを学ばれる際には、動機が何であれ「きっかけ」というものが存在したと思います。

 

 

  • 筋骨格系、神経系の施術では対応できない!
  • 増え続ける重症患者をどうにかしたい!
  • 家族や知人が難病で困っている!
  • 薬漬けから解放してあげたい!
  • 手術無しで何とか助けてあげたい!
  • 少しでも希望を与えたい!

などなど、整骨院や治療院には、通常、治療目的で来院されない症状の患者様の改善に本気で取り組む、熱い想いのセラピスト達が切磋琢磨する集団、それがNST研究会です。

 

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さて、最近の治療院業界の現状を見てみますと、過当競争で生き残る為に様々な戦略・戦術で頑張って成果を上げられている先生も多くいます。

 

これは大変、素晴らしい事だと思いますし、まだ頑張った事のない先生にとっては見習うべき姿ではないでしょうか?

 

しかし、その成果を上げられている先生の中には、収益の為に本当はやりたくない事を無理矢理やっている先生が実際におられる事も事実です。

 

本当に困っている人を助けたくて、セラピストの道を選んだ方!

 

自身が何かを患っていてそれを治してもらった事に感銘を受け、自分も同じ事がしたいと、心ときめかせセラピストの道を選んだ方!

 

多くの方はこういう志を持ってこの業界に入ってきた方が多いのではないでしょうか・・・?

しかし実際の現状はいかがでしょうか・・・?

自分の想いは実現しましたでしょうか・・・?

満足いく結果は残せていますか・・・?

今も、当初の情熱は持っていますか・・・・?

目の前の現実に追われ、いつしか夢さえも諦めていませんか・・・?

もちろんキレイごとだけでは、院が潰れてしまっては元も子もありませんし、精神論だけで売上げを上げる事は厳しいでしょう。

 

一時的でもあまり気持ちがのらない事も手段の一つとしてやらなければいけない時期も必要かも知れません・・・

これも競争社会が生んだ産物でしょうか・・・?

物は満足しているけど、「何か物足りない・・・」「違和感を感じる・・・」「心が満たされない・・・」「何か違う気がする・・・」

これが結構いらっしゃる・・・

 

でも、よく考えてみて下さい。そのような状況で長続きすると思いますでしょうか?

 

そもそも上記のように物足りなさを感じている方は、あなた自身の魂レベルで空虚感を感じていると思います。文化自体が物欲から心の時代へと変化を始めている今、物欲より心の満足を本質的なレベルで求めるあなたの、その想いはますます加速していく事でしょう!!

 

あなたは生粋のセラピストなのです。

 

「足るを知る」という言葉を聞いた事があるかも知れませんが、これはそもそも「もう満足してもいいや」と思えるだけの何かを、すでに持っている人や権力者、強い立場にいる方に向けた訓戒に他なりません。

 

真のセラピストにテクニックレベルの終着点はありません。あくなき追求と進化です。

 

「患者様の笑顔が見られれば、それで満足」「方法など何でもいいや」「生活が第一だから今のままでいい」と思う先生なら何ら問題ないでしょう。どうぞ今までの施術を続けて下さい。

 

でも、当初の志のように

 

「困っている患者さんを本気でどうにかしてあげたい!」

「難病などの難しい症例などに取り組みたい!」

と、セラピストとして使命を持って生まれてきた、あなたにとって、この研究会は将来をも変える価値のある物になるかも知れません。

 

その空虚感を満たす事ができるのは、それは、あなた自身の想いと行動次第です。

 

同じセラピストでも、整(接)骨院やリラクゼーションという看板を上げている所と治療院という看板を上げている所では、患者のニーズが全く違います。

 

そもそも整骨院と治療院では患者の求めているものが違うのです。

 

最近では、整骨院でも〇〇治療専門などのより専門的な症状を診ている院が増えてきておりますが、整骨院が何をやっているか知っている患者からしてみると整骨院は言わば「健康を維持する為の場所」という位置づけであって、残念ながら症状を根本的に治してもらおうと思っていないのも事実です。

 

その証拠に同じ整形外科疾患でも「今日は〇〇が悪いから整骨院はお休みします」といった、キャンセルの電話を受けた先生も多いのではないでしょうか?

 

そういう事を考えますと、整骨院は技術レベルより別のものを求められている傾向が強いと思います。

 

整骨院なら、立地条件などの環境やサービス等が技術より患者様が求めるウエイトの多くを占めているのも事実でございます。

 

結果、まとめますと整骨院は「不特定多数の方が集まる体を癒しにいく場所」っていうイメージが根付いているのに対して、治療院は治療という名がついてあるだけあって、必然的に何かを治してもらいにいく所というイメージが生まれるので、そもそも求められる技術レベルに差が出ると言う事です。

 

治療院は、より悩みの深い症状の解決を求められるという事です。

 

だからと言って、あなたが、整骨院をやっているから治療院に看板を変えろという意味じゃないですよ。整骨院でも、高いレベルで、外傷や難症状等の改善に取り組まれている先生も多くいます。

 

私が言いたいのは結局の所、整骨院でも治療院でも自分の立ち位置をどう想っているかというマインドが大事だという事です。

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患者さんの前に立ったら、その患者さんにとってあなたは世界一の先生です。その患者さんを施術できるのは、あなただけなのです。

 

ですから、セラピストは常に世界一の施術をその患者さんにしなければならないのです。セラピストに迷いがあると患者さんに伝わります。

 

常に100%の確信をもって、施術にあたらなければなりません。

 

その確信と自信を育てるのは、技術と哲学です。真のプロフェッショナルになるための技術と哲学をあなたに伝える為の研究会です。

 

 

あなたが、セラピストとしてこの先、多くの方と接していく過程で、いずれ決めなければいけない事があります。

それは、「目的地を決定する」と言うことです。

 

もう少し分かりやすく説明しますと、「不特定多数を診たいのか?」「特定のターゲットを診たいのか?」「難症状等の更に専門的な患者を診たいのか?」など施術の軸を決める事です。

 

あなたが新米のセラピストであれば、まだそんな事を考えられないかも知れませんし、年数を重ねるごとによって自分のやりたい事や得意な分野が見えてくる事もあるでしょう。

 

これは、個人の自由であり、悩める人に希望(光)を与える事に何ら変わりはありませんので、何を選んだとしても正解だと思います。

 

決して患者さんの状態に甲乙はありませんし、物に例えると、「けしからん」と、誤解されそうで怒られそうですが、あえて説明の為に例えさせて頂きますので、ご了承下さい。※あくまでもセラピスト個人、個人のマインド上の定義とご理解下さい。

不特定多数=近所の山特定のターゲット=富士山難症状等の更に専門的な施術=エベレスト

と、仮定させて頂きます。

 

近所の標高300m位の山に登るのと、富士山に登るのでは、全く装備が違いますし、ましてやエベレストに登るのでは、それこそ備える装備が変わってきます。また同じ山でも夏場と冬場でも備える装備は変わってきます。

 

もちろんあくまでも上記の例はたとえ話ですので、不特定多数の患者を診るという事は、それだけ幅広い知識が必要になるかも知れません・・・

 

ここで私が言いたいのは、「目的地が違えば備える装備が全く変わってくるという事」です。

 

 

ここで言う装備とは、マインドや専門的な知識・テクニック、メニューや価格、集客方法、スタッフ教育等etcが含まれます。

 

 

※山(目的地)を一個ずつクリアする事によって、段々と次の高い山(目的地)を目指す方法もありますし、その目的地を越えないと次の目的地が見えてこないと言うものも確かにあります。

 

不特定多数のターゲットを狙う場合には、患者満足度を高める為に環境やサービス、患者との信頼関係など施術以外にも重視しなければいけない部分も多いと思います。今の整骨院業界は、どちらかというとこちら寄りでしょう。

 

もちろん同じ技術力なら環境やサービス、人間力等の良い方へ普通は来院しますので、決していらないとは勘違いしないで下さいね。

 

でも、あなたがこれから高い山を望めば望むほど、知識や哲学を含めた施術テクニックは必ず必要となります。そして、テクニックがよければ、よほどの変わり者か何かに欠けているとかがなければ、普通はたくさん来院しますし、こちらから患者さんを選べるのです。

 

あなたは、あと何年、今の状態でいますか?

 

あと何年、セラピストを続けますか?それまでに自己実現は可能ですか?

 

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当研究会の特徴

技 術

■ 患者の心を一瞬で変える技術が身につく

■ 効果の出る頭蓋骨(クラニアル)や内臓のテクニックを習得できる

■ 臨床で結果を出せる技術が学べる

■ アトピーや不妊、婦人科、内臓疾患にまで対応できる

■ 鍼灸師でなくても妊娠率の高い不妊治療ができる

■ 難症状の患者に対応できる

経 営

■ 客層客単価売上げなどの向上

■ 自費の導入がスムーズにできる

その他

■ レベルの高い仲間が増える

■ 技術が上がってスタッフから尊敬される

■ 相談できる仲間を作れる

■ 自信を持って施術できる

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